ISAワールドサーフィンゲームス2021

5月29日~6月6日で中米エルサルバドルで開催した。『サーフシティ・エルサルバドル ISAワールドサーフィンゲームス2021』において国内通商(株)契約ライダー「村上 舜」が6位となった。

shun murakami ISA Pablo Jimenez

村上舜 Photo:ISA Pablo Jimenez

ROUND6メインラウンド通過後、村上選手がインタビューで言った言葉に偉大さを感じた。
『ヒロト「大原洋人」はリパチャージが残っている。日本人3人で決勝に行きJAPAN TEAMで金メダルを取り行く。』
常に周りを気遣い、勇気、希望をもたらせる彼らしい言葉はとても印象的であり、多くの人が村上選手の魅力に惹かれた事は間違いない。
波乗りジャパン団体戦の銀メダルおめでとうございます。
国内通商(株)は今後も村上選手を全面的にサポートさせて頂きます。

今回、村上選手を応援して頂いた多くの方々、現地でサポートして頂いたコーチ(大野プロ)、波乗りジャパンスタッフ、
選手(カノア五十嵐選手、大原洋人選手、都筑有夢路選手、前田マヒナ選手、松田詩野選手)のみなさん。
本当にありがとうございます。そしてお疲れさまです。
ISA_TOKYO2020

※画像はwaval様instagramよりお借りしました。

また、カノア五十嵐選手、今回の大会で東京2020確定させた大原洋人選手、都筑有夢路選手、前田マヒナ選手おめでとうございます。
東京2020オリンピック日本勢の活躍楽しみにしています。
頑張れ波乗りジャパン、頑張れ日本。

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