サーファーズジャーナルとは、元U.S.サーファーマガジン編集長で、'60~'70年代に世界にサーフィンを正しく鮮明に伝えてきた影の貢献者スティーブ・ペズマンが自分のポリシーをつらぬき、「広告に頼らないサーフィンの本質を突いた書籍」をコンセプトに創刊され、アメリカはもとよりフランス、オーストラリア、日本など世界各国の玄人サーファーに人気を誇る雑誌、というよりは専門書といったほうがいいだろう。そのジャーナルからリリースされているシリーズ。本物を知るには見るべき作品。

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各定価 18,900yen
年5回発刊されている、THE SURFER'S JOURNAL。
絶版となっている、VOL.1~VOL.6の#1~#4をまとめたハードカバー書籍。
しばらく完売していた、VOL.1も再販される。

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定価 12,600yen
ジェフ・ディバイン氏による、30年間の集大成の写真集。
'70を中心に、現在までのショットを厳選。特に'70後半フリーライド世代には、その美しく、どこかなつかしい写真に、目を奪われるでしょう。
未発表フィルムお含む、全240P。

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定価 12,600yen
アート・ブリューワ†氏のライフ・ワークとしての30年がフォトグラフとなった作品。
光と色のコントラストを絶妙に組み合わせ、たぐいまれな芸術性の高さで、サーファーをレンズ越しにアートとしてとらえてきた集大成。

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定価 12,600yen
スケートボーダーMAG.の編集長をも務め、"Z-BOYS"スケートボード・エボリューションを捉え、ボードの後ろにカメラを付け、チューブライディングを写すショットを追求し、'70からのサーフ・シーンを彼独自の感性で撮ってきた。

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定価 12,600yen
オーストラリアを代表する写真家。
世界中を旅して、写真を撮り続ける、トラベル・フォトグラファー。
世界中のスポットにサーファーと出向き、素晴らしいサーフ・フォトに合わせ、雄大な大自然を撮り続けた写真を厳選した。

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定価 12,600yen
スタジオフォト等幅広い分野で活躍し、70年中盤からサーファーマガジンに多くの貴重な写真を提供し続け、その猛烈なサーフフォトの活動で世間に知れ渡った。
今でも若いサーファーとトリップに出かけ、彼らに溶け込みシュートし続けるほど、若く活動的に写真を残している。そんな活動的な彼の集大成と言える1冊。

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定価 11,550yen
グラニス氏の60年代写真集。
この時代の写真がこれだけあるだけで奇跡と呼べる、貴重な資料。
現代のロングボーダーが取り入れる要素があふれている。

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定価 12,600yen
サーファーズ・ジャーナル誌のパイオニアシリーズ第2弾。
『SURFER MAGIZINE』誌の創始者であるジョン・セバーソンは1960年、『THE SURFER』として、32ページの小冊子の中に、お気に入りの白黒16m/mフィルムとインクスケッチといくつかの広告、そしてサーフテイストの短いフィクションで構成した。
それがサーフショップで大当たりし、サーフ誌の聖書と言われた『SURFER MAGAZINE』が誕生した。
40年の歳月の後、このハードカバー書籍を創作するにあたりセバーソンはオリジナルのテーマを拡張し、当時の興奮と伝説的な写真を充実させ、ついに発行にいたった。


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定価 8,190yen
レジェンドは、ジェフ・ハックマンからロブ・マチャドまで。
選りすぐりの50人のインタビューをまとめた写真集。

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定価 6,090yen
サーフ・ムービーの監督であり、"Pacific Longboarder"の発行人でもある、故クリス・バイストロームのクラシックサーフ写真集。

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定価 5,670yen
海の風、ハワイ語でマカニピリと題されたこの写真集は、佐藤傳次郎氏がこれまで撮り貯めた待望の写真集。
サーファーと波との調和はもちろんのこと、サーファーの視点から波に焦点を当てた迫力あるフレーミングと大胆な表現の写真の数々から彼のメッセージが観る人の心に響くでしょう。
ジェリー・ロペスが写真の禅師と称した彼の集大成!